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あなたは「マイル」を貯めようとして失敗した経験はありませんか⁈
私自身、マイルを貯めようとして”マイルが失効”してしまい【失敗した経験】があります・・・
そんな私みたいな方々に、お伝えしたいのが本記事。特に初心者マイラーにおすすめのマイレージプログラムをご紹介。
それがこちら↓

UA航空【マイレージプラス】
※「UA航空」=【ユナイテッド航空】
なぜ初心者マイラーおすすめなのか⁈
【結論】先に申し上げますと・・・
- 有効期限なし
- 国内線ANA便にもマイルで乗れる
こちらになります。
さらに初心者におすすめ理由がこちら↓
【半年で貯まる】月6万円程度のクレカ決済があれば、6ヵ月後には片道分の

「特典航空券」が発券できます!
ではどうやって貯めるのか?やり方は以下の5つ
- カード決済で貯める
- フライトで貯める
- Kaligoで貯める(8/1~UAマイルなくなりました)
- バイマイルで貯める
- 他社ポイントから移行する
【補足】2023年1/23~人気ポインサイトの一つである
【モッピー】
「UAマイル」が交換できるようになりました(詳細はこちら)
ポイントサイトがわからない方は
上記事リンクをご参考ください。
本記事では基本となる「UAマイル特徴」解説後、「UAマイル貯めかた」をカッコ内の順にお伝えします。
ご入会はこちら↓
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【まとめ記事】ユナイテッド航空のすべてを記事にしています。マイル・クレカ・裏ワザ……詳しくは以下をご覧ください
【徹底比較】UAマイルの”ここ”がすごい!ANAマイルと比較してみる

まずは「UA」「ANA」それぞれ”マイル特徴”を表にして比較してみます
マイル特徴 | UAマイル | ANAマイル |
---|---|---|
貯めやすさ | カード決済がメイン | ポイントサイトがメイン |
貯まりやすさ | 有効期限がないため ゆっくり貯められる | 月1万マイル以上 貯めることも可能 しかし方法が複雑 |
使いやすさ(日本国内線) | ルートが豊富 (2回乗継可) 必要マイル数が少ない 330日前から予約可 変動マイル制 | 減額マイルが不定期にあり 乗継は1回のみ 年2回一斉予約 固定シーズン制 |
使いやすさ(国際線) | 必要マイル数多 片道発券可能 変動マイル制 | 必要マイル数少 片道発券不可 固定シーズン制 |
有効期限 | なし | あり |
マイル使用者 | 友人にもプレゼント可 | 2親等以内 (ファミリーマイル登録者) |
サーチャージ料 | なし | あり |
キャンセル料 | 直前でも無料 | 3,000マイル |
バイマイル | あり(キャンペーンあり) | なし |
おおざっぱにまとめるとこんな感じ。
特徴的なものは赤字にて記載しています!
【メリット】をまとめると以下のようになります↓
【UAマイル】最大メリットはカード決済で、マイル最大「還元率1.5%」貯められる

- カード決済でマイルが貯まりやすい
- ANAマイルよりお得にANA国内線に搭乗可能
- 有効期限がない
- 友人にもマイルを譲渡可
- キャンセル料は無料
- 必要に応じてマイル購入ができる
特に「カード決済」。
ANAカードの場合【ゴールドカード】でもマイル還元率1%であり、還元率1.5%はかなりマイル貯まります。
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【旅行系クレカ】もっておきたいカード5選!記載しています。詳しくは以下をご覧ください
【海外ならANAマイル】月1万マイル以上貯められる。しかし初心者マイラーは挫折する…

どういうことか⁈それは一言で表すとズバリ・・・

面倒くさい
これに尽きます。
よって、初心者は挫折しやすいです…
下記の図をご覧ください↓

これは通称”みずほルート”といって、ポイントサイトを利用することで貯まったポイントを70%でANAマイルに交換できるというもの。
【例】10,000ポイント→7,000マイル
これをみてすぐに”やってみよう”と思われる方は正直少ないのでは・・・と思います。
実際に私自身、周囲にやり方をレクチャーしましたが、誰もしていません(笑)
ちなみに知識はあるが、実践している人は知っている人全体の10%程度らしいです(笑)
しかも最大のネック(デメリット)がANAマイルは

有効期限が36ヵ月(3年間)
それまでに使い切る必要があり、せっかく貯めたマイルが失効してしまいます。
それでも【ANAマイルを貯めたい】と思っている人は別記事にて、「貯めかた」をご紹介していますので、そちらをご覧ください↓
年間30万マイル以上「ANAマイルの貯めかた」をご紹介!詳しくは以下をご覧ください
【面倒くさい人】「UAマイル」貯めかたを次項以降でご紹介します。

貯めかたは以下の5つ
- カード決済で貯める
- フライトで貯める
- Kaligoで貯める(8/1~UAマイルなくなりました)
- バイマイルで貯める
- 他社ポイントから移行する
【ファーストクラス】マリオットポイントで乗れる航空会社を記事にしています
【貯める①】カード決済でUAマイルを貯める

【メイン】UAマイルは基本的に”ポイントサイト”は使用できないので、「カード決済」で貯めていくことになります。
買物等で貯まっていくので、初心者にはおすすめ!
貯まりかたはこちら↓

マイル還元率1.5%→100円につき1.5マイル
ちなみに【特典航空券】として使用するには、最低必要マイル数は片道「5,000マイル」。5,000マイル貯めるには決済額だと

5,000マイル→「約34万円」
この金額を決済すれば、航空券に交換することができます。
対して「ANAカード」の場合マイル還元率「1%」
【特典航空券】として使用するには必要マイル数「6,000マイル」(レギュラーシーズン)なので

6,000マイル→「60万円」
クレカ決済で航空券に交換になります(約2倍)
2024年10/27~必要マイル数が500~1,500マイル程度増加します。
これだけをみると、【UAマイル】が貯まりやすいことがわかりますね!
ではマイル使いかたをざっくりご紹介しておきます。
【国内線】800マイル以内なら片道5,000マイル~搭乗可能

UAマイル使用して「日本国内」搭乗する場合、必要マイル数は以下の通りです。
距離 | UA必要マイル数(片道) | UA必要マイル数(往復) |
---|---|---|
800マイル以下 | 5,000マイル | 10,000マイル |
801マイル以上 | 8,000マイル | 16,000マイル |
必要マイルは”2つのみ”上記はすべて【直線距離】になります。
東京基準にすると、以下はすべて「800マイル以下」↓
- 秋田
- 庄内
- 仙台
- 新潟
- 八丈島
- 富山
- 小松
- 能登
- 名古屋
- 大阪
- 札幌
- 福岡
- 長崎
これらはすべて【800マイル以下】になります!
【徹底比較】ANAマイルとUAマイルを比べてみる

ANAマイルは【シーズンチャート】があって”必要マイル数”が変わるのですが、わかりやすくするために「レギュラーシーズン」で比較してみます
今回は、わかりやすくするために「レギュラーシーズン」で比較してみます
出発地 | 目的地(距離) | UA必要マイル数 | ANA必要マイル数 (レギュラーシーズン) |
東京(羽田・成田) | 秋田、庄内、仙台、新潟、八丈島、富山 小松、能登、名古屋、大阪(300マイル以内) | 5,000 | 6,000 (※6,500) |
東京(羽田・成田) | 札幌、福岡、長崎(301~800マイル) | 5,000 | 7,500 (※8,500) |
東京(羽田・成田) | 沖縄(801~1,000マイル) | 8,000 | 9,000 (※9,500) |
東京(羽田・成田) | 石垣、宮古(1,001~2,000マイル) | 8,000 | 10,000 (※10,500) |
【東京からの場合】最もお得に「UAマイル使用」できるのは
札幌・福岡・長崎(ANAマイルより3,500マイルお得)※2024年10月26日以降~
【トランジット(乗継)】活用すると”さら”にお得!

【直線距離が必要マイル】
UAマイルは、「トランジット(乗継)」の距離でなく直線での移動距離が

必要マイル数になります
たとえば・・・
【福岡→札幌(千歳)】特典航空券でいく場合。途中で

【東京】に寄り道する
なんてことも【同じマイル数】で可能!
ANAマイルの場合、乗継便は1区間づつマイルが必要!(2区間分)

- 福岡10:15→東京(羽田)12:00
- 東京(羽田)16:00→札幌(千歳)17:35
こんな使いかたができます!(上例だと8,000マイル+諸税のみ)
【入会はこちらからどうぞ】
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【飛行機で貯める】一番オードソックスな方法になりますが、仕組みが意外と複雑です。
今回はANA国内便で貯めることを前提に解説します。
【ブッキングクラス】マイル加算率が異なる

マイル加算は支払った「料金」で異なります。例えば、セール運賃や早割、ツアーなど各航空会社によって加算率が異なります。
まずはANA料金表(ブッキングクラス)をみてみましょう!
【ANA国内線】区間ブッキングクラス

このようになっています。
次にUA航空の場合
【UA航空】区間ブッキングクラス(ANA搭乗便)

ANAより”複雑”になっています。理由はUA航空にとって日本国内は【国際線】だからです。ちなみにANA国内線に【ビジネス・ファーストクラス】ありません。
ちょっと見にくいので、ANAとUA航空をまとめてみましょう!
【ANAとUA比較】
利用クラス | ブッキングクラス | ANA加算率 | UA加算率 |
---|---|---|---|
ファーストクラス | F | 150% | 350% |
ファーストクラス割引運賃 | A | 150% | 300% |
エコノミー正規普通運賃 | Y | 100% | 150% |
エコノミー | B・M | 100% | 125% |
エコノミークラス割引運賃 | U・H・Q | 70% | 75% |
エコノミークラス大幅割引運賃 | V・W・S・L・T | 50% | 50% |
エコノミークラス大幅割引運賃 | K | 30% | 25% |
マイル加算なし | I・O・R・X | 0% | 0% |
どうでしょうか⁈
この表をみてわかることは・・・
ANAマイル≦UAマイル UAに加算したほうがマイルが貯まりやすい
では、どのくらいで片道の【特典航空券】を発券できるのか⁈計算してみましょう!
UAマイルで特典航空券を使用する場合。必要マイル数は最低で…
800マイル以内で【5,500~UAマイル】
でしたね。これを金額換算で考えます。
例えば「羽田⇔那覇」で貯めるケース(片道)

距離(区間マイル)→738マイル
貯まります。(ブッキングクラス75%場合)
仮に「羽田⇔那覇」間が【片道1万円】とすると、5,500マイル貯めるには以下の金額が必要になります
738マイル×8回=5,904マイル
約8回(4往復)搭乗→8万円が必要
1年間で4回沖縄にいく方であれば、約2年で往復分確保できますね!
もちろんUAマイルは【有効期限がない】のでゆっくり貯めることも可能。
【補足】航空券をクレカ決済すればさらにマイルが貯まります!
【ANAマイル】ANA特典航空券の「ルール」やお得な「使い方」などをご紹介!詳しくは以下をご覧ください
【悲報】Kaligo(カリゴ)ホテル予約でUAマイルを貯める(8/1~UAマイルなくなりました)

【Kaligo】ご存知ですか⁈世界中のホテル「900,000件」以上取扱いのあるホテル予約サイト。運営は、シンガポールで法人化した会社になります。
このホテル予約サイトにおける最大の特徴は

エアラインマイルが貯まる
しかも取り扱っているマイレージが非常に多く、以下の各社マイルをためることができます↓

現在【23社】マイレージが貯まります
日系では”JALマイレージ”があります。(ANAは以前あったようですが、現在は参加していません)
このサイトで予約すると、外資系エアラインは”より多く”マイルが貯まります。
- 突如2024年8/1~UAマイルが項目から消え、貯められなくなりました・・・。
- JALマイルは貯められます!
【比較】kaligoで予約「JALマイル」と「UAマイル」

同じ日と場所で、沖縄にて検証します。
まずは【JALマイル】
比較ホテルとして「ルネサンス リゾート オキナワ」をご覧ください(赤枠)

【3,022マイル】貯まります
対して【UAマイル】がこちら↓

【4,086マイル】貯まります
UAマイルのほうが「1,000マイル以上」多く貯められることができます。ちなみあと1,500マイル程度で特典航空券が発券できます。
【還元率20%超え】こんなホテルプランも存在する!

とある平日の「大阪のホテル」なのですが、”赤枠”のホテルにおいて
獲得UAマイルは【2,121マイル】

マイル還元率【21.21%】
ヤバすぎます・・・これはハッキリ言って知らないと損します。
しかしながらデメリットも存在します。
【UAラウンジ訪問記】ポラリスラウンジのオーダーサービスは最高すぎる!詳しくは以下をご覧ください
【デメリット】他社プランが安い場合がある
【じゃらん】同じ条件で沖縄のホテルを検索すると、「79,000円」で販売しておりKaligoにくらべ【4,500円程】安くなっています。

これをどう考えるか?になります。
1マイル=2円以上の価値と考えるのであれば・・・

価格≦マイル
検討する価値があると考えます!
【マイル価値】1マイルを「10円以上」高める方法をご紹介!詳しくは以下をご覧ください
【karigo紹介キャンペーン】
ご入会であなたと私それぞれにマイルがもらえます!
入会者は紹介者より入会すると・・・

【1,000マイル】もらえます!
当ブログから申し込みしてもよい方は、以下からご入会できます↓
ご入会後、自分が加入中(JAL航空など)の「マイレージ登録」をお忘れなく
【UAマイル裏ワザ】エクスカーショニスト・パークをご紹介!お得に旅行できます。詳しくは以下をご覧ください
【貯める④】バイマイルでUAマイルを貯める

【マイル購入】UAマイルの特徴の一つであるバイマイルで貯まる方法。
結論からいうとあまりおすすめしませんが、以下のような場合は有効です↓
- あと少しで目的地の「特典航空券」が発券できる場合
- ボーナスマイルキャンペーン中
特に”ボーナスマイル”キャンペーンは定期的に開催しており、一定金額以上購入すると

【100%ボーナスマイル】
もらえることがあります(マイル2倍)
4月30日までのボーナスマイルはこんな感じ↓

40,000マイル以上購入で100%マイル(2倍)プレゼント
ちなみ、40,000マイル購入すると【165,378円】します(高額です…)
※マイル自体は2,000マイル以上「1,000マイル単位」で購入できます。
【2022年5月現在】
価格はこちら↓

【1マイルあたり4.13円になります】
ちなみに年間での購入上限マイル数は決まっており、175,000マイルまでになっています。
【バイマイル】UAマイル購入方法やマリオットポイント移行など「お得情報」を記事にしています
【貯める⑤】他社ポイントから移行する

【おすすめしない】マリオットボンボイカードのポイントは約40社のマイレージプログラムにポイント移行することができます。カードスペックは以下の通り↓

以前は【spgアメックス】と呼ばれていましたが、2022年2月に切り替わり年間費がぐっと高くなりました・・・

ちなみに、日系では【ANA】【JAL】もマイル移行可能です。ポイント移行できる航空会社は以下の通りです↓

マイレージプログラム | マリオットポイント:マイル |
---|---|
エーゲ航空 Miles+Bonus | 3:1 |
Aer Lingus AerClub | 3:1 |
エアロメヒコ クラブプレミエ | 3:1 |
エアカナダ アエロプラン | 3:1 |
エールフランス/KLM フライングブルー | 3:1 |
ニュージーランド航空Airpoints™ | 200:1 |
アラスカ航空 Mileage Plan® | 3:1 |
ANAマイレージクラブ | 3:1 |
アメリカン航空 | 3:1 |
アシアナ航空アシアナクラブ | 3:1 |
アビアンカ航空 LifeMiles | 3:1 |
ブリティッシュ エアウェイズExecutive Club | 3:1 |
アジアマイル | 3:1 |
コパ航空 ConnectMiles | 3:1 |
デルタスカイマイル | 3:1 |
エミレーツスカイワーズ | 3:1 |
エティハド ゲスト | 3:1 |
フロンティア航空EarlyReturns® | 3:1 |
海南航空 | 3:1 |
ハワイアン航空 HawaiianMiles® | 3:1 |
Iberia Plus | 3:1 |
InterMiles | 3:1 |
日本航空 (JAL) マイレージバンク | 3:1 |
大韓航空スカイパス | 3:1 |
LATAM航空 LATAMPASS | 3:1 |
ミッレミリア | 3:1 |
Multiplus | 3:1 |
カンタス フリークエントフライヤー | 3:1 |
カタール航空プリビレッジクラブ | 3:1 |
サウディア航空 | 3:1 |
シンガポール航空クリスフライヤー | 3:1 |
サウスウエスト航空 Rapid Rewards | 3:1 |
TAPポルトガル航空 | 3:1 |
タイ国際航空 | 3:1 |
ターキッシュエアラインズ Miles&Smiles | 3:1 |
ユナイテッド航空マイレージプラス | 3:1.1 |
ヴァージンアトランティック航空Flying Club | 3:1 |
ヴァージンオーストラリア Velocity Frequent Flyer | 3:1 |
Vueling Club | 3: |
赤字で記載しているのがUA航空なのですが、実はUA航空のマイル移行は他のマイルより優遇されています。
それがこちら

【10%ボーナスマイル】
もらえます。
お得そうに思えますが、”おすすめしない理由”は以下の通り
【おすすめしない理由】マリオット系ホテル宿泊に使用したほうがお得!

理由は2つあります。
- マイル移行した場合、マイル還元率1.25%。一方マイレージプラスは1.5%
- 年間費高騰や無料宿泊特典を得るには150万以上決済が必要
本来、ホテル宿泊でのポイントなので

【無料宿泊】で使用
するほうが”断然コスパがよい”です。
ではどういう時に使用するのが、おすすめかというと・・・
- あと少しで目的地の「特典航空券」が発券できる場合
- マイルが”貯めにくいエアライン”に乗りたい場合
このような場合に「マリオットポイント」をマイル移行することをおすすめします。
※ちなみに、マイル還元率1.25%にするには60,000ポイントを一度に移行する必要があります。(ボーナスポイント5,000分が加算されます)
【2023年3月8日追記】朗報です!!
マリオットポイント(P)→UAマイル交換すると、今までは60,000マリオットP→27,500UAマイルでしたが、UAマイルのみ交換時【10,000P】ボーナス。つまり…

【60,000P→30,000UAマイル】
交換率1.5%になります。
【モッピー】ポイントサイトでも「UAマイル」貯められる!しかしレートが微妙……

【モッピー】人気ポイントサイトでも2023年1月23日~貯められるようになりました。公式ページの情報がこちら↓

貯める選択肢が増えたことは朗報ですね!
しかし【交換レート】が低く

3P→1マイル(最低1,500P~)
なので、これだとマリオットポイント→UAマイル(10%ボーナスがある)交換した方がお得です(笑)
【モッピー入会していない方】
【ヒルトンorマリオット】あなたに合う「ホテル最適解の1枚」をご提案します!詳しくは以下をご覧ください
【まとめ】マイレージプラスは”国内最高クラス”でマイルがたまる

- UA航空マイルでANA国内線が乗れる
- マイレージプラスは還元率1.5%
- フライトでもANAより貯まりやすい
- Kaligoのホテル予約はUAマイル対象外に。
意外と知らない【UA航空】マイレージ
陸マイラーは”ポイントサイト”を利用してマイルを貯めていますが、ポイント移行が面倒
- 有効期限を気にせずゆっくり貯めたい
- 面倒な方法は嫌だ
- 主に国内旅行が多い
- 友人も一緒にマイルで旅行したい
これらに当てはまる人は、是非とも

【UAマイル】を貯める
ことをおすすめします!
【入会はこちら】
【マイレージプラス・セゾン】

【最大還元率1.5%】最強カード「マイレージプラス」について詳しく解説しています。

以上、参考になればうれしいです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
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